Dec 05

久々の肉分欠乏症治療を新装(?)開店のSundanceにて。

最小サイズ以外を頼むのは犯罪と言われるアメリカにおける唯一の例外がスタバのラテとprime ribだけど、今回はそのprime ribでも例外的な最大サイズShareholder’s Cut(397g)に挑戦してみた。ちなみに普段はその一つ下のHouse Cut(下から3つめ、340g)。

Appetizer 1つだけにしたせいか、意外にすんなり完食できた(まあmashed potatoは残したけど…)。とはいっても、次回は無難にHouse Cutかな。

ちなみにSundance、確か以前は電話でしか予約できなかった気がするんだけど、気がついたらopentableに対応していた。すばらしい!

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